ごゆるりの想い
代表より

OUR PHILOSOPHY

あわてず、くらべず、
その子の歩幅で。
AT THEIR OWN PACE.


「ごゆるり」という言葉には、
ゆっくりと、自分のペースで、という意味があります。

周りに合わせて急ぐのではなく、
その子の歩幅で進んでいくこと。

その時間を大切にしたいという想いから、
この教室を「ごゆるりスタディ」と名付けました。



どうして“ごゆるり”なのか
WHY “GOYURURI”

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今の時代、子どもたちは
知らないうちに多くのものを求められています。

早く。
もっと。
ちゃんと。

できることが増えるほど、
周りと比べられる場面も増えていきます。

けれど、本当に力が伸びるのは
心が落ち着いているときです。

安心できる場所で、
否定されずに学べるときです。



繊細さは、弱さではありません
SENSITIVITY IS NOT WEAKNESS

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感じる力が強いこと。
空気に気づけること。
人の気持ちを想像できること。


それは、本来、
とても大切な力です。



ただ、その力が強いからこそ
環境の影響も受けやすい面があります。

だからこそ、
ごゆるりスタディでは

安心して過ごせる環境を大切にしています。


教育より先に、安心を
SAFETY BEFORE LEARNING

──────


ごゆるりスタディは、
「がんばらせる塾」ではありません。

怒らない。
比べない。
急かさない。

まず、安心できること。

安心があると、集中が生まれます。
集中が続くと、理解が深まります。
理解が深まると、自信になります。

その積み重ねが、
学力の安定につながると考えています。


ごゆるりスタディという場所
A PLACE TO FEEL AT EASE

──────

この教室は、
“学ぶ場所”であると同時に、
“ほっとできる場所”でありたいと願っています。

あわてず、くらべず、
その子の歩幅で。

その時間を守るために、
この教室を続けています。



代表より
MESSAGE FROM THE FOUNDER

────────


一人ひとりの素敵な考え方を大切に🍃


ごあいさつ
GREETING

はじめまして。
ごゆるりスタディ代表の松本です。

これまで14年間、個別指導に携わる中で、
安心できる環境があってこそ、
学びは伸びていくのだと感じてきました。


現在は学生相談室でもカウンセラーとして活動し、
子どもたちの心に寄り添う支援を行っています。

また、休日はバドミントンコーチ1の資格を活かし
子どもたちへの指導も行っています。

学習でもスポーツでも、
安心できること。
自信を積み重ねられること。
その大切さは同じだと感じています。



私自身について
ABOUT ME

私自身、幼いころから
人の目や空気に敏感な子どもでした。


今振り返ると、
敏感な気質を持っていたのだと思います。


今は二児の父でもあります。
同じ家庭で育っていても、
子どもは一人ひとりまったく違う存在だと、
日々感じています。


繊細さものびやかさも、
その子が生まれ持った大切な気質です。


だからこそ、
「その子らしさを守りながら育てること」を
大切にしたいと考えています。


安心できる場所があれば、子どもは伸びていきます
CHILDREN GROW WHEN THEY FEEL SAFE

繊細さは、甘えでも弱さでもありません。
生まれ持った気質のひとつです。

できないのではなく、
まだ安心できていないだけ。

間違えても大丈夫と思える場所があれば、
子どもは少しずつ、本来の力を発揮していきます。

繊細さは、
やさしさや思考の深さへと育っていくものだと考えています。


最後に
A FINAL WORD

───


ここが
「ここなら大丈夫」
そう思える場所でありますように。

繊細なお子さまの居場所を探している方は、
どうぞ安心してお越しください。

少人数だからこそ、
一人ひとりが落ち着いて過ごせる教室でありたいと考えています。


ごゆるりスタディ
代表 松本 良太
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※少人数制のため、各時間帯に定員がございます。
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